氣の話と神の壮大な計画

先週は施術で少し疲れてしまった。やり方が悪かったのですが、暫くやっていなかった氣の施術を、ほんのわずかではありますが、少しやってしまったのがあるのでしょう。

そうすると体力的な疲れとは少し違う、ぐったりとした疲れになりますが、そうした時に施術終って、トイレの洗面所で手を洗いますよね。

するとね、後ろにある男子トイレの一つが、急に水が流れ出す。笑

今のトイレには、大体センサーが付いていて、人が近づいて、暫くして離れたら、自動的に水が流れるようになっていますが、そのセンサーが何かに反応して水が流れ出すのです。


 

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最初はたまたまかなとか、洗面台に鏡があるので、それになんか反射したのかなと思ってたのですが、何度か経験したことと、またその時は、施術をする前ではなく、必ず施術で特に疲れた時に起きるので、たまたまでもなさそうだった。

またセンサーの感度がどれぐらいなのかを、試しに近づいてみたりなどして、調べてみても、早々反応するものでもない。

 

一応センサーには誤作動もあり、その場合に考えられることは、これはパナソニックの説明になりますが、

1.人以外の熱源(犬・猫・鳥などの小動物)が検知範囲を横切る場合。
2.急激な温度変化(コンロの近くなど)がある場合。
3.温度差のある風(エアコン・温風ヒーターの吹き出し口近くなど)が検知範囲を横切る場合。
4.カーテン、のれん、観葉植物などのゆれるものが検知範囲にある場合。
5.強力な電波・誘導雷サージなどの電気的雑音がある場合。
6.太陽光線・雷・ヘッドライトなど強力な光が直接センサにあたる場合。
7.加湿器などの蒸気が検知範囲にある場合。
8.トイレの自動開閉便座・ふたが動作した場合。

で、どれも当てはまらなそうなんですね。笑

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私の姪っ子は、赤ん坊の頃から少し霊的なものを感じているようですが、2歳くらいの時か、仕事終わって会った時に、手を伸ばしてくれたので、手を握ろうと触れた瞬間、「うわぁ~!!」と、熱いものでも触った時の様に、手を引っ込めた。笑

仕事が終わって、まだ邪気を抜いていなかったので、恐らく体に溜まった邪気を感じて、引っ込めたのだと思います。

邪気が溜まっていると、静電気の様に、ピリピリした痛みを感じる。

 

ある人はとても性格がいい人で、私もいつも会うのを楽しみにしているぐらいですが、結構邪気があって、体に触れると手が痛い。性格が悪い人が邪気が溜まるというのなら、何となく分かりますが、性格がいいのに、邪気が溜まるのだから、世の中難しいものです。

仕事でも性格が悪い人はずっと居続けるのに、いい人が嫌なことされて辞めてしまうことがありますが、そういう感じで、性格がいいから、色々受けてしまうんでしょう。

 

それで、氣というのは単に氣ということだけでなく、霊的なものにも関係し、またそのもっと先が神の世界に繋がって行くなど、中々奥が深いものなんです。

そう言えば昨日寝る前に、久しぶりに旧約聖書の創世記を読んでいましたら、死んだ父親が呼びかけてきた。

もしかしたらなんか伝えたかったのが、あったのかもしれない。

 

今や科学は既に量子の世界に入り、これからの時代、もう直ぐ完全解明される一歩手前まで来ていますが、そうなるとその先は、精神世界に入って行くとも言われている。

また今後人口削減が、もっと本格化していく可能性もありますが、その対象者にならないためには、今までの固定概念に縛られることなく、柔軟になることです。

 

それにしても、陰謀論なんかでは、世の中はやらせだということになりますが、実はそれももしかしたら、神の壮大な計画の一つであったかもしれず、その秘密が、解き明かされる一歩手前の所まで来ているかもしれない。

つまり人類は、神が仕掛けた壮大なやらせみたいなもの。

また人類が神と呼んでいたものは、神と言うよりは、もしかしたら地球外生命体かもしれないなど、とにかく今までの常識では、まるで考えられなかったことが、明らかにされる時代に突入する可能性は高い。

 

本当にそうなると、凄いですけどね。

実際に今後どうなって行くのかはともかく、少なくても今の新型コロナだけではなく、まだまだ色々なことが起きる可能性はありますから、ショックを受け過ぎない様、心の準備だけはしておいて下さい。

 

ちなみに私は、霊媒師ではありません。

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