緊急事態宣言発令

スーパーで買いだめなど起きているようですね。別にスーパーが休みになる訳でもないし、買い物に出かけちゃいけない訳でもないにも関わらず、買いだめに走ってしまう。

 

しかし今まで、お偉いさんの言うことを、何も考えることなく、また何も疑うこともなく、それが正しいと信じて、ただそれを覚える。

またテレビのニュースや新聞が正しいと思って、それに依存し、言われた通りにする、という頭を作られてきた訳だから、仕方がないのでしょう。

 

急に頭がよくなることはないし、急にブラジルの自由なサッカーをやれと言われても、出来るもんじゃない。


 

最近はニュースが良くないと書いてきましたが、これも急に、長年の洗脳を直ぐに取り去ることなど出来ません。

意識的には、「ニュースって余り良くないのかぁ~」って思っても、ニュースは正しいもんだと、潜在意識に染み込んでいるから、国が緊急事態宣言など何かあった時などは、直ぐに潜在意識の方が優先されることになり、やっぱりニュースを見なきゃってなる。

 

なんでも癖や潜在意識を変えることは難しいものです。

それでも意識を続けることによって、潜在意識を変えることは出来るので、今日はまたそのためのヒントを一つ紹介します。

 

今は新型コロナで日本中が騒いでいる訳ですが、北海道の土地が外国人に、買われていっているってご存知ですか?

これは結構聞く話なので、誰だって知っているとは思いますが、それがどれくらいなのかは、余り知らないでしょう。

実はこんなにあります。

toti

もう北海道じゃなくなっちゃいますね。

地方のテレビであれば、まだ少しやってくれたりもしますが、本当はこうしたことを、もっと真剣に考える必要があるんじゃないかと思いますが、どうでしょう。

 

また、今まで真実を伝えてくれていると思っていた新聞、ニュースを熱心に見て来た人が、こうしたことを本当に知っていたかどうか。

もしそうじゃなかったとすれば、どうでもいいニュースを掴まされてたってことだし、どうやら中国人が水を買い占めてる、ってだけで終わってたんじゃあ、大して意味ないですね。

それを次に繋げて、行動して初めて本当の意味がある。

 

ニュースには、表のニュースがあれば、裏のニュースもある。

今やっている新型コロナのニュースは、表のニュース。

もちろん今の新型コロナのニュースも、全く無視していいかと言われれば、医療崩壊は避けなければならないから、そうでも無い。

 

小池都知事によれば、98%は軽症だということですが、実際の割合はともかく、殆どは軽症で、その残りの何パーセントの人が入院が必要となり、更にそこから残りの人が重症になる。

ECMO(エクモ)という、最重症患者に使う心肺循環器は、1400台程度しかないから、仮に一気に増えた場合は、医療崩壊になる訳です。

 

だから逆にそういうことを知って、判断は難しいかもしれないけど、「新型コロナにかかった。死ぬ~」ってんじゃなく、重症化する人は少ないのだから、

本当に入院などが必要な人のために、信頼できる病院に通い、先生の話を聞きながら、落ち着いて自宅療養して治すことも、ありなんじゃないかと思います。

インフルエンザに罹ったって、皆が皆一々入院しませんからね。

 

さて、最近は、嗅覚・味覚障害だとか、若い人が罹ったりしていますよね?

まだ調べてはいないんだけど、違うタイプの撒かれちゃったんですかね。笑

 

最初は北海道で流行って、それが落ち着き、今は東京などで流行っている。

また、北海道で流行ったのは、雪まつりがあったからじゃないか、何て言われていましたが、なんだかおかしくないですかね?

中国人なんか、全国至る所に来てましたし、今だって北海道で増えてもおかしくないんですけどね。

まぁ、若者が罹らないと言われたら罹りだすなど、とてもユニークな新型コロナです。

 

冗談はさておき、新型コロナも大事は大事であるけど、本当はもっと違う所に視点、意識を置いておかなければならない。

また令和時代というのは、実際にかなり変わって来ているし、今後もっと変わってきますが、その時に、今までの上の人から教わったことを、ただ覚えて行動する思考のままでは、少し難しくなってくるでしょう。

先を読んで行動するといった、想像力、創造力、直感、センス、思考、行動力が必要で、今は一つの中間テストのようなもので、中間発表が行われている、と考えてもいいかもしれない。

 

少し身近なことを言えば、日本ではアイフォンが流行っていましたが、それがアンドロイドに切り替わっていきます。

そんな感じで、どんどん変わって行く。

今までの常識は通用しない時代になりますから、固定観念、思い込みを捨てて、新しい時代に適応していって下さい。

 

またもう一つついでに、こういう変化の時は、令和時代の話でもしましたが、不安を煽るような人なんかも出て来ますから、惑わされない様注意しなければならない。

特に断定してくるような人ですね。

人は自分で考えたくないし、責任を取りたくないから、断定するような人に、すがりつきたくなるし、そこまで自信満々に言っているのだから、本当だろうと騙されてしまう。

 

私は昔、ある女性が、「前にこういったじゃあ~ん」と言うから、「あれっ!?そうだっけかな!?」とその時は思ったのですが、それが2度ぐらい続いたので、何となく怪しいぞと思い、何かの時には記憶することにした。

それで、また案の上「前にこういったじゃあ~ん」みたいなことを、自信満々に言って来る訳です。笑

こっちはちゃんとその時のことを記憶しているものだから、「その時はこうこうこうで、こうだったよ」と言うと、その人もそれを思いだし、「そうだったけぇ~」みたいになる。

 

特に女性の場合、言葉に意味があって言っているのではないから、悪気があってそうしているではなく、ただ言っているだけなんですけど、男性の場合は、それを聞き流すより、まともに受け取ってしまったりもする。

また意識的に嘘をついたのではなく、自分でも全く気付かず無意識で行っていて、敵を騙すにはまず味方からと言うように、自分自身を騙しているから、そうなると余計に自信があって、真実味が出るから、それは真実だろうと、信じちゃうんですね。

 

私はこういう経験をしたから、違和感があるもの、否定されたものは記憶するようにして、暫く考えを保留する。

その後時間が経ったり、調べたり確かめた結果、自分の方が正しかったというのが多いですが、特に断定して来る人は、間違っている事が多いので、鵜呑みにしないようにしています。

 

常識とは違うことに対して、「そんな訳ない!」とか、色々否定して来る人はいますが、その人たちは、自信満々でも間違っていますよね?

実は多くの人の判断基準は、自信があるかないかといった雰囲気で、決めているのですが、真実を見るためには、そうした余計なものに惑わされない事です。

 

自分自身で調べたり、考えたり、追跡調査したりなどして判断する。

ついでに言えば、自分自身の自信にも惑わされますからね。

自信は真実とは関係ありませんから。

 

不安定になる時期などは、マスコミに簡単に踊らされるのと同様に、絶対的に断定する人、断言する人にも直ぐ惑わされるので、注意が必要です。

 

今日はもう一つ。

 

アングロサクソンミッションの動画は、まだ見ていないかもしれませんが、その中に未来人の話が出て来る。

本当なのかどうかは分かりませんが、未来人として有名なのは、ジョンタイターですよね?

2000年11月2日、米国の大手ネット掲示板に、2036年からやってきたと書き込んだ人です。

その人がいくつか予言していましたが、その一つに2020年のものがある。

それがこれ。

2020年に日本は三つに分けられるそうです。知ってました?

JOHN

果たしてこの予言は当たるのでしょうか。

信じるか信じないかは、あなた次第です!

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