明日の会場変更になります

明日の施術、セミナー、スクールの会場が、豊岡地区センター(豊岡11条3丁目)に変更になりました。

お間違いのないよう、よろしくお願いします。

また確認された方は、お手数ですが、メールください。

ウォーミングアップの話 4

ウォーミングアップに、ランニングはいらないと考えています。

と言っても、体が動かない大人には必要でしょう。

しかし体が動く子供にも、本当にランニングが必要でしょうか?

だって動くんだもん。笑

むしろランニングは、子供が行うと調子が悪くなります。

ランニングについては、ホームページの方にも記事を載せいるので、これ以上深く書きませんが、これも検証してみたらいいと思います。

続きを読む

子供のてんかんの原因

子供がてんかんになったとか、統合失調症になったといった場合、何が原因かを考える時、また考えなければいけないことは、親が原因になっていないかどうかということ。

転倒したことや交通事故がきっかけになったとか、そういったものがなければ、かなりの確率で親に原因があることが多いです。

子供がてんかんになるとか、統合失調症になる場合は、親のストレスの影響を強く受けています。

続きを読む

ウォーミングアップの話 3

ウォーミングアップで、よくある間違いが、試合の時のウォーミングアップ。

それが原因で、本当はもっと記録を出すことが出来るのに、無駄に記録を落としている。

非常にもったいない。

しかしそのことに全然気が付いていない。

中学高校と6年間部活をやったって気づかないし、何年も教えていても、気づかない先生はずっと気づかない。

続きを読む

常に謙虚に 2

凄い先生、有名な先生に習ったりすると、自分も凄いかのような錯覚に陥る事がよくあります。

しかし例え先生が凄い人で、凄いことを習ったとしても、自分が凄いかどうかは全くの別問題なのですが、錯覚を起こしやすく、権威にすがってしまう人などは、そうなってしまう。

またそうなるのは、先生にも責任があり、先生が勘違いしていれば、習う人たちも当然勘違いするし、勘違いをさとすようなことをしなければ、勘違いしたままになってしまう。

そうならないために、自分自身も気を付け、また教えている人たちには、そうなって欲しくないと思っています。

続きを読む

ウォーミングアップの話 2

まず根本的に、ウォーミングアップは、やらざるを得なくてやっているということ。

車のエンジンを1時間温めなければ、壊れてしまうからやりたくないけどやっている、そういうような感じです。

幼い子供であれば、ウォーミングアップなど一切することなく、全力で走り回り、尚且つ怪我もしませんが、年を取ればとるほど、ストレッチだ、ジョギングだ、屈伸だという事をしなければならない。

続きを読む

常に謙虚に

謙虚になりなさいとは、よく言われる。しかし本当に謙虚の意味を知ってる人は少ないし、謙虚であり続けることは難しい。

例えば年を取って少し偉くなれば、大抵の人は謙虚で無くなる。そうなると頭も悪くなる。

偉くなって、学ぶことを止めてしまう為です。

続きを読む

ウォーミングアップの話

スポーツでは、必ずウォーミングアップが行われます。

一般的には、軽いジョギングを行った後、ストレッチを行い、野球であればキャッチボール、バスケットボールであれば、ドリブルパスシュート、という具合に、基本練習を行って、体を慣らしていく。

しかし私の場合は、なるべく先入観や常識にとらわれない様、全てにおいてそれは本当に正しいことなのかと、考える様にしていますが、ウォミングアップについても、少し違う考えを持っています。

続きを読む