昨日は久しぶりの登山

最近は運動不足で、少し歩かなければならないと、多少歩くようにはしているものの、それでも殆ど歩いていない。また最近波動が低下しているので、久しぶりに山道でも歩こうと、家から直ぐ側の山道でも散歩しようと思って行ってみた。

旭川にいた時は、登山的なことは割りとしていましたが、去年数年ぶりに、一回山に登っただけで、殆どしていない。

そう言えば、その時足の指骨折してたな。笑

山も登っていないし、そもそも普段全然歩いていないものだから、筋力もかなり落ちていますが、それでも山道を歩くと、アスファルトよりも余程歩きやすくて、足が進む進む。笑

天狗の如く駆け上がって行きました。


 

やっぱりアスファルトより、凸凹した土を歩くのは気持ちがいいです。また山の中だから、空気もきれいだし、氣が満ちて来る。

だから体が喜んだのだと思います。

もっとも10年以上前、体の使い方のためにランニングを止めてから、心肺機能は完全に落ちているので、ランニングをする様にずっと走り続けるというのは出来ませんが、それでも走るつもりはなかったのだけど、結構走った。

このことから考えると、昔の天狗とか忍者とか飛脚とかは、相当速かったと思います。

 

天狗はもちろんいましたよ。笑

羽が生えているかは知りませんけどね。ユダヤ人ですかね。

と言っても、日本人とユダヤ人は、共通の先祖を持っていると言われる、日ユ同祖論など知らないと、よく分からないかもしれませんが、天狗が持っているのは、日本には虎がいないのに虎の巻。

子供の頃、「虎の巻って何だろ?」って思いませんでした?

これはイスラエルの「トラーの巻物」から来ているのではないか、と言われています。

 

それと天狗はおでこの辺りに、何か付けていますが、あれも同じようなものをユダヤの聖職者を付けている。またおでこに箱をつけるのは、日本人とユダヤ人だけなのだとか。

鼻が高い特徴も、ユダヤ人に似ていますね。

そんな感じで天狗に限らず、日本とユダヤ人とは、無視できない程の共通点が数多くある。否定されたりもしますけど、それだけ一致していると、超奇跡的な偶然になっちゃいます。

 

ついでに、カゴメカゴメも、ソーラン節も、エッサーホイサーも、ヘブライ語。ヤーレンソーランなんて言っても、日本人は誰も分かりませんが、ヘブライ語だと意味が通る。

他にもカタカナや言葉なども、同じようなものがあったり、イスラエルとの共通点が色々あるんです。

 

それはさておき、散歩のつもりだったのですけど、つい気持ちよく進むものだから、どんどん登って行った。

しかしそこまではよかったのだけど、分岐点まで行って、「ついでに滝も見よっかな」なんて思ってしまったのが良くなかったのです。

その滝まで来て、さっき来た道が「結構険しいぞ」なんて看板に書かれていたものだから、確かに来た時は、階段をひたすら降りてきて、帰りは大変だななんて思ったこともあって、違う道にしたのですが、そっちの方が余程大変だった。

なんだ、あの看板!?笑

 

道もなんだか分からないし、ちょっとした川を横ぎることもあったし、雪もあるし、鎖に掴まって登るほどの急斜面も続く。

そもそも下山をしたいのに、山を登りまくっている。笑

また本当に散歩のつもりだったから、二時半ごろにぶらっと軽装で出かけ、時間も五時を過ぎ、ちょっとした雪山と側に川がある事もあって寒い。

これ日が沈んだら、やっべぇ~ぞ!と思いましたね。

結局無事帰れましたが、帰りは体が冷えて体が少し痛くなっていた。散歩のつもりが、4時間ぐらいの登山になっちゃっいました。

皆さんも山道登る時は、ご注意ください。笑

 

それにしても、何でこんな感じになってしまったかというと、知り合いからメール来て、冗談で「修行してる」何て送ったものだから、それが実現してしまい、本当にちょっとした修行になってしまった。

冗談一つも、気を付けないとだめですね。

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