昨日は久しぶりの反応

去年の春から少し変わった取り組みをしていましたが、ここ暫く体の反応は何もなくなっていて、また前回旭川行った辺りに、耳鳴りが小さくなっているような感じがした。

集中できる環境でないと、どうしてもこうしたものは感じにくくなる。

それは取り敢えず戻ってきたものの、暫く何も起こらない状態が続くと、もう何も起こらないような気がしてしまう。

「前みたいに動画でも見たらいいだろうか」、などと思ってもいましたが、ここ数日、気の流れが詰まっていたことに気づき、昨日はそれを改善しようと、呼吸法などを行っていたら、久しぶりに

「来た来た来たぁー」

と来た。笑

詰まっていた首の付け根辺りから、エネルギーが首から頭に沿って通って行ったのです。

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スターウォーズ4DXで観た!!

スターウォーズの新作、「エピソード8 最後のジェダイ」を観たいなと思っていたら、スターウォーズ好きな人が、DVDボックスを持っていて貸してくれ、じっくりは観れなかったけど、一応観終わったので新作観て来た。

また今SDを超えた、体感型の4DXが出ていますが、折角なので初の4DXで観て来た。

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学校に行かない選択 3

「昔からどこかに預けて働きに行っています」

なんていう家であれば、子供にとって幼稚園に行くことなど、どうってことはありませんが、子供と一緒に過ごす時間の多かった家で、急に幼稚園に預けたりすると、子供は

「自分は捨てられるっ!」

と思う。

保育士さんなんかは、優しく声はかけてくれるけど、それは魔女みたいなもので、「心許せば何されるか分からない」、みたいにも思うでしょう。笑

だからそうならないように、事前に分かり易い説明しておくのと合わせて、訓練してある程度慣らしておかないと、いきなり海に放り出されるようなもので、ビックリしてしまう訳です。

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学校に行かない選択 2

私も、もし子供がいたとすれば、私立の学校や海外の学校に通わせるのでなく、一般的な普通の学校に通わせるのであれば、それよりも基本的な所は、自分で教えた方がいいと思っていて、

昨日の記事は、「自分がやりたいようなことをやっていた人がいた」、また「最初はやっぱり大変だな」、と思って読んでいた。

それで最初に紹介した、小学校には行きたくないという子供なのですけど、私もそんな考えだし、丁度その記事を読んでいた所だったので、そんなイメージで聞いていましたが、どうも違う。

どこかに通わせて勉強する風でもなく、かなり人見知りをして、友達もいないのだとか。

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学校に行かない選択

最近、今年小学生になる子供が、「学校には行きたくない」と言っていて、その子の親も、「子供が行きたくないのであれば、無理に行かせる必要はないと考えている」、という話を聞きました。

それを聞いて、年末にあった、「学校に行くのは週1 前向きな不登校を選択したある親子の挑戦」の記事を思い出した。

詳しくは記事を読んで頂くとして、少しまとめました。

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体が解れる高速腕回し

今日は少し違う話を。

先週行ったセミナーで、腕回しを行いました。腕回しも簡単なようで難しいですね。

いいやり方であれば、やればやるほど解れるけど、ダメなやり方では、やればやるほど力む癖が付いて、肩を痛めやすくなったりする。

またメジャーの前田健太選手が、マエケン体操を行っていますが、あれを見よう見まねで行っても、殆どの人にはまず意味ないです。余計におかしくなる。

形がなんとなく似ていても意味ないのです。

重要なのは、本質が同じかどうか。また本質が同じであれば、形は何でもよくなるので、必ずしもマエケン体操じゃなくてもいい訳です。

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この世は仮想現実!?

子供の頃にでも、この世の中は本当に存在しているのか、実は夢みたいなものではないのか、のようなことを考えたことはないでしょうか。

また夢を見て起きたら、その起きたのも実は夢だったり、リアルな夢を見たりすると、一体どれが本当なのかよく分からなかったり、映画マトリックスが流行って、

「この世界は本当にマトリックスのような世界なんじゃないか?」

と思った人もいるかもしれません。

私も時折、現実と思っているものは、実は夢のようなものなんじゃないか、他の人は実は存在していないんじゃないか、そんな感覚になることがあります。

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魂の学びとは何か

人生は学びだと言う。

私もそう思だと思う。

何故なら学ばなければ、苦しみや間違いがあるなら、一生それを続けることになってしまうし、夢や目標を達成することは出来ない。

しかし、魂の学びだと言われたりもしますが、それは何なのかよく分からない。

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12/23のセミナー内容

セミナーにずっと参加してくれている人もいるので、こんなことを教えちゃっていいのかな、という内容を教えていますが、今回のセミナーは、また新たなレベルに来ているかなと思います。

努力は量については誰でも考えられますが、質については、考える力や柔軟性、発想力がなければ難しい。

スポーツなんかでも、ランニングや体幹トレーニングなどというものは、誰でも思いつくし、皆やっている。それなのにそれをやると差が付くと思って一生懸命努力する。

それはそれでいいと思いますが、本当に差を付けるためには、また才能や素質が劣っている場合に、そういった取り組みでプロになる事は不可能です。

そうではなく、そういった発想とはまるで別次元の方法を行うからこそ、この人は天才だと思われる様になったり、素質や才能が劣っていたとしても、それをカバーすることが出来たりする。

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