早いもので、もう直ぐクリスマスですね。それが終わったら、直ぐ正月だ。
子供がいる家庭では、プレゼントの準備などしているんでしょうか。
もしサンタさんがいるなら、何頼もうかなぁ。
私だったらやっぱり、
amazonかなぁ~。
サンタさん、amazonを下さい!
何?
amazonはダメ?
マジ!?
早いもので、もう直ぐクリスマスですね。それが終わったら、直ぐ正月だ。
子供がいる家庭では、プレゼントの準備などしているんでしょうか。
もしサンタさんがいるなら、何頼もうかなぁ。
私だったらやっぱり、
amazonかなぁ~。
サンタさん、amazonを下さい!
何?
amazonはダメ?
マジ!?
前回ブログに書いた方からメールを貰ったのですが、折角なので、その一部を紹介させて頂こうかと思います。
ほんとにそうですね、つい1か月前まではほんとに辛い症状ばかりで、いつもビョーキか?とか私どこ悪いのか、とか原因追及ばかり
ググる内容もそのことばかり。
でもその頃も好転反応にしたがってたけど
その時はそもそもの考え方などなど教えてもらったことが出来てもない、気付いてもない頃だったので当然プラス思考がプラマイ0いや、マイナスでしたね
今でもここまで体も心も軽くなってきたのが謎なくらい不思議。
あの施術時間には、え?終わり?とぶっちゃけビックリしたけど、ほんとにびっくりしたのはそのあとの変化。
魔法使いか、占い師かなんか特殊能力の持ち主か笑。
最近、挙げればきりがない程に症状があり、まるで症状の総合デパートみたいな方が、来てくれています。
それが一体どれぐらいなのかと言うと、最初に予約した時にメールで言って来た症状だけで言えば、
首こり、肩凝り、背中のこり、腰痛、首こりからの頭痛、頭皮が張っている。眼精疲労、ふわふわ感、背中の苦しさ、息苦しさ、だるさ、筋肉のこわばりのような感じ。自律神経?更年期のような不定愁訴症状が日替わりのような感じ。顎関節症。食いしばりがひどく起きたら首こりなど寝たほうがひどくなる。熟睡できない。疲れが取れない。便秘、ガスが溜まる。足のむくみなど。
まるで呪文みたいですね。笑
だけど、
あなたには心の軸があるだろうか?
心の軸がないと、あれこれと周りに振り回されることになる。
また自分のやりたくないことを頑張ってやるから、それそのものがストレスにもなるし、無理してやった分の見返りを、無意識にも相手に求めてしまうため、それを押し付けられた人と、対立を起こすことにもなる。
逆に心の軸がある人は、周りに振り回されることなく、自分のやりたいことが出来て、ストレスもなく、不思議と色々なことが上手く行く。
「何かやりたいことありますか?」
と聞いた時に、「こういうことをやってみたいとは思うけど、今はああで、こうで、こうだから、やりたいのだけどやれない」とか、「やるのは難しい」みたいなことを言う人はよくいます。
お金がないとか、時間がないとか、子供がいるとか、人それぞれに出来ない色んな理由、状況、環境がある。しかし、
「それがなければ、私はやるんだ」
ということですが、本当にそうなのだろうかと思うのです。
前回のセミナーで、潜在意識を切り替える方法を行った。
これが出来れば、全てが思い通りに進んで行くので、武道に極意やコツがあるように、潜在意識の切り替えは、言うなれば、人生の極意のようなものですね。
だからアメリカで行われているあるセミナーでは、200万円ぐらいするものすらある。
そんなの怪しいとか、そんなお金払う訳がない、と思うかもしれませんが、そうしたセミナーに参加する人は、多くの場合、既にある程度成功している人たちで、より成功を確実にする、更に大きな成功を手にするために、参加する訳です。
またそうした人たちにとって潜在意識は、200万円払ってでも、学ぶだけの価値がある、その元を取れると考えるからこそ、潜在意識の秘密を学ぶ。
ボードゲームで、人生ゲームってありますよね?
昔それをやってゴールした時に、「じゃあ数えましょうか」みたいな感じで、お金を数えようとすると、「そんなの数えなくたって私の勝ちでしょ」と、ドヤ顔をしている。笑
私より現金を多く持っていたものだから、勝っていたと思ったのです。
だけど私は、現金はそんなにはなかったけど、株を大量に持っていた。だから本当はむしろ、圧倒的な大差による私の勝利だったのです。笑
圧倒的な大差で負けているにも関わらず、自分が大差で勝っているなどと、自信を持っているものだから面白いもんですね。
いくら自信持ってたって、それと真実は関係がないし、人はつい無駄な自信を持ったり、調子に乗ったりしちゃうものです。
人は色んな影響を受け、また与えてもいるのですが、それにも関係していることで、関連性と言うのもある。
たとえば自信がある人は、自分に何らかの力があって、自信がある、また自分が存在していると考える。
もう少し違う言い方をすれば、自分は紫色だとすれば、「自分という人間は、紫なんだ!」と考えるのですが、実は違うんです。
何故なら、必ず相手との関連があって、自分がいるからです。
たとえば自分は金持ちだとする。
しかし、金持ちが成立するには、貧乏人がいなければ、それが成立しない。
同じように自分は頭がいい、力が強い、など色んなことがありますが、それも全て、相対的な関係があって、そう思っているに過ぎない。
だからそれらは全て絶対的なものではなく、相対的なものに過ぎないのです。
昨日、志村と加トちゃんの階段落ちの動画を載せましたが、あれは好きで今まで何回も見てます。初めて見た時は笑い転げた。笑
もちろん面白くないという人もいるでしょうけど、面白いとかは別にして、あの演技が凄いと思うのです。
二人がああいうのが得意、得意分野というのもあるのでしょうが、あれが出来るかと言われたら、出来ないでしょうね。
志村の役にしろ、加トちゃんの役にしろ出来ますかね?
しゃべり方、笑い方など、アドリブも入っているのか、とても自然で、演技にはとても見えないし、ツッコミなどの間の取り方も完璧です。
その辺の俳優より、余程凄い。
主演男優賞ぐらいなもんじゃないかと思っている。笑