壁との付き合い方

誰だって壁にはぶち当たりたくはないかもしれない。

しかし当たりたくないといくら言った所で、当たるものは当たるし、壁にぶち当たる度に、その壁を避けてばかりいれば、気がつけば八方ふさがりになってしまったりする。

逆に言えば、壁を悪いものとは考えず、自分を成長させるチャンスだと考え、乗り越えるような努力を続けて行けばいいのですが、言うは易しで、それが簡単なことではないでしょう。

ただ壁に対する対応の仕方のようなことが、合気道を通じて少し分かったものがある。

続きを読む

1/6のセミナー内容

今回は、ボディワークの総復習的な内容。

骨盤を使うことが中々難しいようですが、力を抜くことが出来ない、骨盤を使えないなど、何らかの癖がある人は、基本的にそれを変える練習をしない限り、一生そのままです。

その癖のことを素質と言いますが、スポーツであれば、自分の癖の延長で練習や努力をするので、元々上手に使える素質のある人には、どんなに努力したとしても及ばない。

特に高いレベルを目指したいと考えている選手は、それをよく考えた上で、ただやみくもに努力をするのではなく、体の質を高める練習をすべきです。

続きを読む

あなたの守護霊は大丈夫?

今回の話はどうでもいい話ですから、呼んでくれなくても大丈夫です。笑

 

私の周りにも、少し変わった人、つまり変わった力を持っている人がいたりもします。

ある人は嗅覚の力によって、オーラのようなものを見える人がいて、「集中力です」みたいなことを言っていた。

「そうなのかな」と思って、スーパー行った時に、暫く「クンクン」してましたが、その時は何にも分かりませんでしたわ。笑

続きを読む

やれば誰でもできる

人それぞれ出来ない事、苦手なことはあると思います。

何を隠そうこの私にしても、料理も出来ないし、家事も得意ではない、ホテルの予約や飛行機のチケットを取るだけのことが、無駄に時間がかかったりと、そんな事を上げれば数多くある。

その中でも最近、自分の中でも苦手意識のあるものを、一つ克服しようと少し取り組んでいますが、苦手なものだから、「そんなものは、絶対に自分には出来っこない」と、思っている自分がいる。
続きを読む

新興宗教を信じています

爆弾発言ですけどね。笑

ただもう少し誤解の無いように言えば、新興宗教が好きでもなければ、信仰している訳でもない。

そういうものもあるだろう、みたいな感じで、割りと信じている。そんな感じです。

何故そう言う風に思っているのかを、これから説明して行きます。

続きを読む

騙されない秘訣

騙されない秘訣などと言うものは、ないっちゃあ~、ないのですが、私が今までやって来たことで言えば、自ら小さく騙されること。

それによって経験を積み、大きく騙されないようにする。

だから結局騙されるのですけどね。

誰だって騙されたくなどないもので、その気持ちが強くなれば成る程、徹底的なガードを作る。

しかしもしそのガードを突破された場合は、完全に無防備状態になっているため、大きな痛手を受けることになる。

またそれをしたくないから、当たり障りのない様な無難な道を選ぶ。

続きを読む

隣の芝生は青く見える

とかく、他人のものはよく見えるものです。

だからこそ妬んだりもしがちになる。

確かにお金持ちだったり、一流のアスリートだったり、モテモテだったり、いいなと思えるような所は、色々あると思います。

しかし陰と陽の様に、表があれば裏もあり、いいと思える所もあれば、その裏には苦労があったりもする。

それが分かれば、人のことを余り妬んだりもしないのかもしれない。

続きを読む

昨日は久しぶりの反応

去年の春から少し変わった取り組みをしていましたが、ここ暫く体の反応は何もなくなっていて、また前回旭川行った辺りに、耳鳴りが小さくなっているような感じがした。

集中できる環境でないと、どうしてもこうしたものは感じにくくなる。

それは取り敢えず戻ってきたものの、暫く何も起こらない状態が続くと、もう何も起こらないような気がしてしまう。

「前みたいに動画でも見たらいいだろうか」、などと思ってもいましたが、ここ数日、気の流れが詰まっていたことに気づき、昨日はそれを改善しようと、呼吸法などを行っていたら、久しぶりに

「来た来た来たぁー」

と来た。笑

詰まっていた首の付け根辺りから、エネルギーが首から頭に沿って通って行ったのです。

続きを読む

スターウォーズ4DXで観た!!

スターウォーズの新作、「エピソード8 最後のジェダイ」を観たいなと思っていたら、スターウォーズ好きな人が、DVDボックスを持っていて貸してくれ、じっくりは観れなかったけど、一応観終わったので新作観て来た。

また今SDを超えた、体感型の4DXが出ていますが、折角なので初の4DXで観て来た。

続きを読む